01 / はじめに
いまの状態を、短く書き出す。
まずは感謝しようとする前に、最近ひっかかっていることを自分の言葉で少しだけ見えるようにします。うまく書けなくても大丈夫です。
このメモは自分の手元に残る整理用です。ここに書いただけでは送信されません。相談したいと感じたら、最後に無料相談フォームへ進んでください。
02 / 不満
最近、よく出る不満は何ですか。
きれいな言葉にしなくて大丈夫です。誰かに見せる文章ではなく、自分が今どこで疲れているのかを見るためのメモです。
03 / 疲れ
その不満の奥に、どんな疲れがありますか。
04 / 自分への言葉
自分に向けている言葉を、一度だけ見る。
「またできなかった」「自分だけ遅れている」「感謝できない自分はだめだ」。そういう言葉が強い時、ありがたみは見えにくくなります。
無理に消す必要はありません。まず、どんな言葉で自分を追い込んでいるのかを見ます。
05 / 大切にしたかったこと
本当は、何を大切にしたかったですか。
06 / 受け取っているもの
今日、すでに受け取っているものを一つだけ見る。
感謝は、立派な出来事を探すことではありません。すでに受け取っているものに、少しだけ目を向けることから始まります。
07 / 相談で話す一文
相談で話すなら、この一文だけで大丈夫です。
新しく考えなくても、前のページで書いた言葉を写すだけでできあがります。
08 / 境界線
合わないと感じたら、そこで終えていい。
無料相談は、続ける前提の場ではありません。話してみて違うと感じたら、その感覚も大切にして大丈夫です。
医療的な判断、治療、診断が必要な状態の場合は、専門機関や医療者の支援を優先してください。
09 / 次へ
言葉になったら、無料相談フォームへ進む。
ここで書いたメモは自動送信されません。ひとつだけ言葉になっていれば、無料相談フォームに移す入口としては十分です。
今日はここで閉じても大丈夫です。また整えたくなったら、普段の発信にいます。